ケイト・ベッキンセール観たさだけで鑑賞
しかし、彼女は綺麗だけど俺にとっては意地悪顔(笑)なので「トータルリコール」のキャスティングがバッチリだと思う

ホワイトアウトは真保裕一原作、織田裕二主演の邦画にすっと引っ張られますね。。あれは原作がとても良くて、当時電車通勤であっという間に読了してたなぁ。その後、織田裕二も読んだらしく映画化を熱望してあの大作が出来上がったらしいです

それはそうと、ケイト・ベッキンセールのホワイトアウトの方でしたね。。始めっからケイトの魅力全面出し、見入りましたよ(笑)そこへお邪魔虫が登場。医師役で出ていたトム・スケリットさんです。どっかで観たぞ〜?と記憶を辿ると「トップガン」の教官でしたね!最近思うのはこういういい役者さんが脇を固めることで作品自体が締まると

往年の俳優はもちろん脇を固める俳優さん、結構最近注目してます

でもって、本編は南極の極寒さがよく表現されてて寒さと凍傷の痛々しさが伝わります。酷暑の日に鑑賞すると、それはそれで楽しめるのかも

お勧めは__サスペンス好き、美女好き

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